マルチビームジャッキ 自在

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アルミの大引材を使用することで 、傾斜部材を使用を使用安全
どの大引材でも、 並列使用可能
  (60角、75角、100角アルミの大引材)

  ※本機材と大引材は必ず固定してご使用ください。

写真

マルチビームジャッキ 自在に関するQ&A

Q. a0283 パイプサポートに大引受ジャッキA752H・マルチビームジャッキ等は使用できますか?
A.

使用できます。ただし、大引受ジャッキA752H・マルチビームジャッキ等のハンドルは一番上まで上げて、挿し込み長さは最大にしてください。 

SK-165(6尺)以下のパイプサポートは、支持ピンにジャッキ棒があたってしまう可能性があります。使用長さに注意してください。

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Q. a0846 型枠支保工支柱の高さが3.5m以上のものは20号・21号(建設物・機械等設置届)申請が必要ですか?
A.

支柱の高さが3.5m以上の型枠支保工は日数に関係なく20号・21号申請(建設物・機械等設置届)が必要な工事となります。

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Q. a0900 マルチビームジャッキをパイプサポートに使用できますか?
A.

使用できます。
ただし、マルチビームジャッキのハンドルは一番上まで上げて、挿し込み長さは最大にしてください。SK165(6尺)以下のパイプサポートは、支持ピンにジャッキ棒があたってしまう可能性があります。 
使用長さに注意してください。

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Q. a1038 TSサポートに通常の大引受けジャッキA752Hを挿す際に、TSサポート用の調整カラーは必要ですか?
A.

必要です。 
大引受けジャッキA752Hのジャッキ棒がφ35、TSサポートはφ60.5なのでそのまま挿すとぐらついてしまいます。

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Q. 82 マルチビームジャッキ自在の使用角度は何度までですか?
A.

0°(水平)~45°の範囲で使用してください。

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Q. a0841 コンクリート上に、支保工を組んだ場合は不当沈下防止のために敷角・敷板は必要ですか?
A.

必要ありません。
コンクリート上では不等沈下がおこらないので、敷角・敷板はなくても問題ありません。
ただし、敷板に釘止めができないため、滑動防止の根がらみは別途必要になります。

 

労働安全衛生規則第242条
事業者は、型枠支保工については、次に定めるところによらなければならない。 
1 敷角の使用、コンクリートの打設、くいの打込み等支柱の沈下を防止するための措置を講ずること。 
2 支柱の脚部の固定、根がらみの取付け等支柱の脚部の滑動を防止するための措置を講ずること。

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Q. a0932 中空ジャッキベースSE-4、マルチビームジャッキのハンドル部分の長さを教えてください。
A.

中空ジャッキベースSE-4のハンドル端々の長さ:175mm
マルチビームジャッキのハンドル端々の長さ:180mm
となっています。

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