貫いてきたのは、良質なものを提供する姿勢
みなさん、「仮設機材」とはどのようなものかご存知ですか?建設現場でよく見かける「足場」と言えばイメージしやすいでしょうか。杉孝は、ゼネコン・プラント・橋梁・イベント業界のお客様へ足場などの「仮設機材」レンタルを軸に、コンサルティングも含めたサービスをご提供しています。
ここでは、杉孝の仕事に対する姿勢について、みなさんにぜひ知っていただきたいと思います。
私たちは「上質即利」を信条としています。この言葉は「質の良いものを提供すれば、自ずと利益につながる」という意味があり、この理念のもとに杉孝は企業活動を行っています。つまり、お客様に質の高い仕事をご提供することで、お客様に最大の満足(利益)を得ていただくことができる。そして、お客様との信頼関係が深まり、ファンになっていただくことで、次の仕事もまた当社をご利用いただける。この「上質」→「信頼」→「利益」の良い循環が続くことで、会社の利益は自ずとついてくるのです。もちろん、その先には、社員・株主、そして社会への利益の還元があります。そのためにも、常に質の良いモノ・サービスを創造する姿勢が欠かせません。
目指すのは、Creative Innovator
現状に満足するのではなく、持っている力を最大限に発揮し、常に向上心を持って取り組む人。それこそ、杉孝が理想とする社員像であり、私たちは「Creative Innovator(創造的改革人間)」と呼んでいます。杉孝を支えているのは、時代の変化に即応し、進化のための創造力を常に発揮できる人材なのです。
このような元気な人材が活躍する企業には自然とお客様が集まり、利益が自ずと生まれます。企業が発展するためには、社員一人ひとりの成長が不可欠なのです。周囲と切磋琢磨し、常に自分を向上させるエネルギーに満ちあふれた人が、杉孝を突き動かし、自己の成長とともに、さらなる発展に会社を導いてくれると信じています。


